ウェイトなしでトレーニングしてみました。
といってもあまりやることがないので、ジャンプアタックに載っているボックスジャンプとかのプライオメトリクス系のトレーニングをやりました。
しかし筋肉痛がまったく来ない。
本当に効いているのだろうかと思いました。
やっぱりウェイトなしじゃ無理なんでしょうか。
2009年11月07日 カテゴリ:トレーニング コメ:0件
信じられないジャンプ力。
3Pラインからダンクできるかもしれません。
2009年11月07日 カテゴリ:ジャンプ力 コメ:0件

うらやましーぜ。
僕みたいな凡人はこの領域に踏み込めるのだろうか?
2009年11月05日 カテゴリ:ダンク コメ:1件
1週間ほど前のセルティっクスvsキャバリアーズ戦で、ロンドがダンクにいこうとしたところをレブロンが強烈ブロック。
ロンドって身長185cmだよな・・・NBA選手って基本的に身長が低かろうがダンクできるんですね。
2009年11月04日 カテゴリ:ダンク コメ:1件
スクワットラックやバーベルなどをそろえると結構お金がかかります。
しかし今のままではトレーニングも先に進めないと思うので、お金を貯めて買おうと思っています。
といってもすぐ貯まるわけではないので、それまでの間は低負荷やウェイトなしでどこまでジャンプ力が伸びるか実験してみます。
前回エア・アラートの批判っぽい記事を書きましたが、本当にウェイトなしでジャンプ力が伸びるのか、その方法を研究しようと思っています。
しかしウェイトなしで筋肉痛を感じるレベルまで鍛えるにはどうしましょうか。
かなりの回数をこなさないといけないかもしれません。
2009年11月03日 カテゴリ:トレーニング コメ:3件
マイケル・ジョーダン
ジャンプが美しすぎ。
レブロン・ジェームズ
もしかしてマイケル・ジョーダンを超えちゃった?
2009年11月02日 カテゴリ:ダンク コメ:0件
週刊少年ジャンプにしょっちゅう筋トレの広告を出してるファイティングロードという会社を調べると、スクワット台を販売していた。
http://www.fightingroad.co.jp/top/detail/asp/detail.asp?scode=A-b06
値段も手ごろだしこれを買おうかなと思っている。
まだお金はたまってませんが。
2009年10月31日 カテゴリ:トレーニング コメ:2件
ギリギリ・・・でも1mは跳んでるはず。
2009年10月31日 カテゴリ:ダンク コメ:0件
まずは実践者の声を聞いてみましょう。
見たところジャンプ力は90〜100cmほど。
かなり高いジャンプ力なので、エア・アラートについて調べてみました。
http://www.airalert.com/
このマニュアルの謳い文句は
一切ウェイトを使わずにジャンプ力が15〜35cm上がります
おいマジかよ!とジャンプアタッカー(ジャンプアタックを実践する人たち)は思うでしょう。
しかもバロン・デイビス(NBA選手)が推薦しちゃってます。
有料商材なので買うわけにはいきませんが、たぶん筋トレを始めたばかりの人なら本当にウェイトなしで10cmは伸びるでしょう。
実際僕も初期のころはウェイトなしで10cmくらい伸びました。
しかしこの動画の人のように90cmを超えるジャンプ力を手にしたいなら、ウェイトを使わざるを得ないだろうと僕は思います。
むしろウェイトなしでジャンプ力がガンガン上がっていくのならバスケ部に入るだけで結構伸びるはずです。
NBA選手だってウェイトトレなんかしないでしょう。
こんなことばっか言うとまるでこのマニュアルを批判しているようなのでこれ以上はやめときます。
2009年10月27日 カテゴリ:トレーニング理論 コメ:4件
あるトレーニング理論を書いた本に、筋収縮のスピードはほとんど変えられない、と書いてあった。
これが本当なら、瞬発力をあげるためにはひたすら筋力を上げないといけないことになる。(プライオメトリクスは関係ないですが)
瞬発力は 力 × スピードで表されるから、スピードが大きくならないなら筋力をあげるしかありません。
でもよく考えるとそうかもしれません。
例えば100m走の足の回転の速さです。
ウサイン・ボルトは1秒間で4回転させるそうです。
しかし、我々凡人だって1秒間で4回転くらいはできます。5回転くらいの速さの友人だっています。
しかしボルトと同じ速さで足を回転させても100mを9秒6で走れるかというとそれは違います。
一歩一歩の爆発力が全然違うからです。
やはりスピードには限界があって、筋力を上げることで瞬発力を上げないといけないんだろうと思います。
もしボルトが1秒間に足を10回転もさせたらドエライことになってしまうでしょうwww
やっぱりこう考えると筋力を上げないとダメなんですね。
しかし、僕の場合かなりの高重量を扱っていかないといけないようです。
そして早くスクワットラックを作らなければならないです。
2009年10月26日 カテゴリ:トレーニング理論 コメ:2件